ホーチミン旅行、素敵なリバーサイドストラン「The DECK」(有名レストラン)

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素敵すぎる!雰囲気抜群「The DECK」

ホーチミンの高級住宅街「2区」にあって、川沿いでお洒落にディナー(ランチも)楽しめる雰囲気抜群のレストラン「The DECK」は、一度は行きたいホーチミンの素敵なレストランです。デートにもおすすめですし、ホーチミン旅行でちょっと贅沢なレストランに行ってみたいと思った時にも抜群におすすめです。

本記事では、ホーチミンのリバーサイドおすすめレストラン「The DECK」を紹介します。

目次
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「The DECK」のシチュエーション

デートに最適、日本人女性も、ベトナム人女性も喜ぶレストラン

ベトナムホーチミンは素敵な都市ですので見どころ抜群で、おしゃれなレストランも多数ありますが、とくに「The DECK」は特別感があり、また実際の雰囲気も最高です。リバーサイドのテラス席で語らうのも良いでしょう。

川沿いのテラス席

予約必須の有名レストランで、特にテラス席は絶対に予約が必要です。「君のために予約したよ」と思ってもらうと、また一つ、お互いの距離が縮まりますね。

二人の距離が縮まる素敵レストラン

美味しいお料理を食べたときの彼女のほっこり笑顔と、リバーサイドで遠くを見つめる彼女の素敵な横顔を見たら、連れてきて良かったと思うに違いありません。

ホーチミン旅行の女子旅のディナーに最適

ホーチミンの魅力は女子旅に最適です。洋風建築の素敵な建物が街中に点在し、散策しているだけでも楽しいホーチミン、グルメも買い物も女子旅にはぴったりです。

The DECK の店内

日本と比べて物価の安いホーチミンですが、一日の締めくくりのディナーにちょっと高価な(それでも日本で食べるよりは安い)オシャレレストランでベトナム料理を楽しむのも素敵ですね。そんな女子旅に「The DECK」は最高の時間をプラスしてくれるでしょう。

雰囲気抜群レストラン「The DECK」の魅力

デートに最適!雰囲気がお洒落

「The DECK」の店内

The DECK で予約したいテーブル席は、テラス席です。

サイゴン川を望むカップル席、川沿いで優雅に涼みながら楽しむ夜のディナータイムはカップルタイムとして最高の時間に二人を誘ってくれるでしょう。※ テラス席は予約必須です。

沈む夕日(サンセット)を見ながら雰囲気を盛り上げ、暗くなって楽しむ、カクテルタイムに酔いしれましょう

驚きの連続!無節操多国籍料理

料理はベトナム系料理ももちろんありますが、日本風料理も、ステーキもある無節操な料理が繰り広げる世界が料理の選択に迷う。

海ブドウとサーモン

メニューの英語が読めなくて思わず頼んだ「サーモンのなんちゃらかんちゃら」が、やけにプチプチしていたのですが周りが暗くて食事がよく見えないまま食べていたんですけど、フラッシュたいてカメラで撮ったら、思わず気が付く!

見た目ちょっとグロいかも!

照明暗く無かったら食べられなかったかもしれません。

ソフトシェルクラブの天ぷら

ソフトシェルクラブの天ぷらが多国籍感を盛り上げる、殻ごとバリバリいけて、とても美味しいです。美味しかったり変わった料理だったりで盛り上がること間違いなし、「天ぷら」など日本人に馴染みの工夫も多いので、食べやすく盛り上がるメニューが揃っています。

The DECK の場所、アクセス

The DECK は「2区」のサイゴン川沿いにありますが、交通利便性は低いのでタクシーか Grab 利用がおススメです。ただし、タクシー運転手もよく 道に迷いますので、できれば地図を印刷して運転手さんに見せると確実です。

場所はこちら

ポイント

ホーチミンのタクシーは悪い運転手もいますので、運転手に「スマホ」を渡すと、そのまま持って行かれることがあります。

もし、地図をもってなく、スマホで場所を教える場合でも、スマホの画面を見せるだけにして、スマホを運転手に渡すのは避けてください。

ランチタイムに食べに行ってもいいですし、昼過ぎにカフェとしても利用できるおしゃれなレストランです。2区に住んだら毎日行きそうですね。観光客もホーチミン旅行のどこかでディナーに訪れたいレストランです。

The DECK のホームページはこちら

The DECK レストランの服装

The DECK にはドレスコードはありませんので、特に服装は(常識的な範囲内で)自由です。ただし、リバーサイド(川沿い)のため、時期や時間帯によっては肌寒いこともあります。

女性は羽織るもの(カーディガンなど)を持っていくことをお勧めします。

服装概要
ジャケット特に不要。ホーチミンは暑いので無理せずに。
上着襟付きシャツなどが理想。Tシャツでも問題ないが若干寒い時があるのでシャツを着ていったほうが良い。女性はカーディガンなどを持っていく方が良い。
パンツ短パン(ショートパンツ)でOK!ホーチミンは基本暑いので短パン移動が楽です。
スニーカーやフラットパンプスでOK!ヒールの高い靴は歩きにくいので避けたほうが無難。オシャレレストランなので一応気を使ってサンダルなども避けたほうが良い。

また、川沿いなので蚊などの虫刺されが心配です。虫よけスプレー等で対策しておいた方が良いでしょう。

The DECK レストランの予約方法

The DECK は有名レストランで、特に川沿いのテラス席は人気で予約が必須です。とはいえ、レストランはホーチミン、外国のレストランの予約は迷いますが、実は簡単です。日本人でも予約しやすいおすすめの方法を2選、紹介します。

公式ホームページから予約する

The DECK の 公式ホームページ からネット予約します。公式ですので安心ですし、ネット予約ですので日本からでも予約が可能です。

The DECK の 公式ホームページ

公式ホームページの「RESERVATION」から予約ができます。簡単な英語で、人数、日時、名前、電話番号程度の入力で済みますので、迷うことなく予約ができますね。

ホテルのフロントで予約してもらう

ベトナムや海外でローカルのレストランを予約するときは、ホテルのフロントでスタッフに予約をお願いするというのが裏ワザです。

自分のスマホからではローカルで電話を掛けられない、掛け方たがわからないときもありますね、また予約しようとしても電話で英語だと何かと不安です。そのため、ホテルのフロントでスタッフに予約(代行)をお願いすると確実です。

ホテルスタッフとの会話も英語かもしれませんが、英語が苦手な場合でも以下の手順でOKです。

  1. レストランのホームページをスマホの画面に表示しておく(電話番号を確認するため)
  2. 自分のスマホで「何日、何時から、何名、予約したい」と英語で表示する(翻訳サイト を使う)
  3. ホテルロビーのスタッフにスマホを見せて、レストランと予約したい内容を伝える
  4. ベタな英語で良いので、予約してほしい旨を伝える( 翻訳サイト を使って事前に調べておく)

お願いするときは「I’d like to make a reservation at this restaurant. Can you make a reservation for me?」でOKです。難しければ「アイ ウワント トゥー ブック ディス レストラン、プリーズ、リザベーション、OK?」でも伝わります(たぶん……)。

【体験レポート】The DECK に行ってみた

美味しいレストランに行こうという話が突然出た

友達と「夜飯、どこに行こうか?」と話をしたら「2区に行ってみたいレストランがある」と言うことで、レストランの名前も聞かずに二つ返事でOK!早速タクシーに乗って、友達がレストラン名「The DECK」を伝えると、タクシーの運転手さん、OK!OK!と軽い返事。

しかし道に迷うこと20分!

だいたいの場所はあっているものの細かい路地がわからずタクシーは行ったり来たりを繰り返しましたが、最後はスマホで地図を見ながら案内してやっと到着!ついてみたらでっかい看板があるのですぐにわかります。

The DECK の入り口

カーナビなんて機器はベトナムのタクシーには付いていませんので事前にMAPを印刷しておくことをお勧めします。

迷わず行けばホーチミン市内中心地(ドンコイ通りなど)から車(タクシー)で20分ぐらいの道のりです。

テラス席は予約でいっぱい

着いた時間は午後 5:00頃でしたがすでにテラス席は予約でいっぱいでした。案内は簡単な英語。レストラン内の普通テーブルが(奇跡的に)あいていたので無事に着席!しかし、ここで満席で入れなかったら近くには何もないので途方に暮れるとこでした、あぶねぇー。

無計画にもほどがあるとはこのことだ!と心の中で思ったことは友達には言えません。。。

The DECK に行くときは事前のご予約を心からおすすめします。

メニューの英語が良く分からず、とりビー

さっそく飲もうとメニューを見るも、ドリンクメニューの英語がわからず(というか、読めても何のドリンクなのか想像できず)日本人ならではの必殺技、とりあえず生(ビール)炸裂です。

とりあえずビール

満足する大きさのビール(生かどうかは不明)が出てきますので満足です!やっぱりビールはどこの国でも安心して飲めるアルコールですね。

食事のメニューが意味不明

The DECK の食事のメニューを一言で言うと「創作多国籍料理」、もっと簡単に言うと、わけわかめなメニューです。たとえば、「ソフトシェルクラブの天ぷら風」(でた!風ってなんだ?)などの料理名が並びます。

頭の中で出来上がりの感じを想像しながら頼みます。

天ぷらを、フォークとナイフで食べたのは初めてです(笑)。ソフトシェルクラブ(殻が柔らかくてそのまま食べられるカニ)の甘い身と天ぷらが合って美味しい料理でした!

店内は全体的に照明が暗めなので、運ばれてきたお料理がはっきりとはわかりません。目隠しレストランのような!どっきり食べてみるまでわからないドキドキ感も若干感じますが、どの料理も美味しいです。

ただし、ベトナムだからパクチー山盛りかと思えば、実は「海ブドウ山盛り」だったりと、もはやポリシー崩壊の料理も来ますので、単純に創作料理を楽しむのがコツですね。

帰りのタクシーがいない

The DECK は2区のなかでも、ちょっと路地(外れたほう)にあるため、近くでタクシーがつかまりません。ということに、食事を終えて会計後に気が付く私とお友達……。

Grab タクシー必須のレストランで御座います。なければスタッフにタクシーを呼んでもらいましょう。

The DECK のソファー

タクシーの待ち時間は店内入り口付近のソファーでまったりできます。これはこれで雰囲気良しです。

総じて楽しいレストランですが予約は必須

「The DECK」の店内

実際に The DECK に行ってみて、雰囲気も良く、お料理も美味しく楽しいレストランでしたので満足できました。しかし、移動は若干困難なのと、とにかく席の予約はしておいた方が安心安全なレストランです。

ホーチミンのおすすめホテル

ホーチミンはホテルが多く、ローカルで寝泊まりだけできればよいという 1,000円程度の★ランクが付いていないようなホテルから、一泊何万円もする★5の高級ホテルまで多種多様にありますが、できれば 1泊10,000円前後で安心・安全に泊まりたいものです。

★2~★4のホテルで比較的安心・安全で日本人にも好まれているホテルおすすめを紹介します。

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【ベトナム】ホーチミン値段別おすすめホテルはこちらから

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